モテない友だちを連れて街コンに行ってみたら女の子にお持ち帰りされた話の続き

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結構前に書いたブログの続きが疎かになっていたので短いですが書きます。

街コンが終わり、女性陣に誘われるがまま家へお邪魔する展開へ。

下半身も妄想も膨らみ続ける一方の友達。結果はいかに。

モテない友だちを連れて街コンに行ってみたら女の子にお持ち帰りされた話

2017.06.21

いざ部屋に突入

マンションまでやってきた僕たちは部屋を片付けるということで少しだけ待たされました。

片付けが終わり入ってみると一人暮らし女子の普通のお部屋。。

さあこのあとは4人で…。

 

そんな展開になるはずもなく。

押し倒されるわけでもなく。

ネットワークビジネスや怖い人たちが出てくる展開になるわけでもなく。

普通にお酒を飲みながらモテない友達の恋愛相談タイムでした。

全然興味ない僕はだんだん眠くなってきて話も聞かずベッドで横になっていましたね。

そして、ひと段落ついたところで帰ることに。

深夜3時過ぎ。

電車もないのでタクシーで帰りました。

何も起こらず。まあ起こさなかったということにしておきましょう。

紳士な振る舞い。

部屋に上がる時点で紳士じゃないですけどね笑

結局友達は違うグループの女の子をターゲットにしたようです。

ただお姉さま方に恋愛相談とか話を聞いてもらいたかっただけでしたね。

めんどくさい笑

行動しなきゃ始まらない

初めての街コンを通して感じたことは、出会いの場を求めて自分からどんどん行動していけばそこそこ良い出会いはあるんじゃなかなと思いました。

結局受け身だと出会いすらやってこないですからね。

モテるとかモテないとか容姿の良し悪しは置いておいて、出会いの数を多くすることが大切。

芸能人みたいにイケメンでお金持っている人とか百戦錬磨のナンパ師なんかは一つの出会いでも確実にものにできるんでしょうけど、一般人にはほとんど無理でしょう。

自分が相手に好意を抱いて、その上で相手も好意を抱いてくれる確率ってなかなか難しいですよね。

最近では趣味や年齢、職業などいろんな区分で募集されている街コンも多くなってきたので、結構昔より共通の話題が増えてマッチングする確率は高いと思います。

合コンでも街コンでも紹介でもナンパでも数をこなしていけば自分の理想に近い人には出会えて、その後の対応を間違えなければ良いところまでいけるんじゃないでしょうか。

数をこなしていけば、自分の悪いところも見えてきますからそこを直していけばモテ街道まっしぐら笑

特に学校や職場で出会いがないとか合コン開く人脈もない人。街コンいいと思いますよ。

全員の時間を調整したり、お店の予約をしたり、割り勘にするのか奢るのかとか二次会行くのかとかいろんな気を遣う必要がないので。

よい出会いを願っております☆

体験談もぜひお寄せください!

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